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健康診断の結果を見て、「コレステロール値が高いなぁ~」
と、思われたことがありませんか?


コレステロール値が高いと、血管の弾力性がなくなり、
動脈がかたくなってしまいます。


動脈がかたくなると、血管の内側がもろくなって、
血管がせまくなったり、詰まったりします。


血管がせまくなったり、詰まったりすると、必要な酸素や栄養が体にいきわたらずに、
臓器や組織が正しく機能しなくなったり、壊れてしまうことも・・・。


この記事では、コレステロールを下げる方法について、
「食事療法」や「生活習慣の改善」、「薬を使った治療」を一通り紹介します。


しかし、普段の生活が忙しい現代人にとって、「食事療法」や「生活習慣の改善」は、
スグ取り組むには、なかなか難しい事ですよね・・・。


そこで、忙しいあなたでもコレステロールを下げられる!
そんな方法についても、ご紹介していきます。

※今すぐ「コレステロールを下げる方法」を知りたい方は、
目次の”7 忙しい人こそ見て欲しい!コレステロールを下げる方法”からお読み下さい。


そもそもコレステロールってなに?



まずはじめに、「そもそもコレステロールとは何か」
あなたは、ご存知でしょうか?


コレステロールとは、人間の生命維持に欠かせない3大栄養素(タンパク質、炭水化物、脂質)の脂質の一種で、全ての動物が保有しています。


コレステロールの歴史は、
1785年に”人の胆石の中”で始めて発見されたのが始まりです。


そして、1815年(コレステロールの発見から30年後)に、フランスの化学者ミシェル=ウジェーヌ・シュヴルールによって、胆汁(ギリシャ語で”コレ”)が、固形化したモノ(ギリシャ語でステリン)、すなわちコレステリンと名付けられました。

※ギリシャ語は「コレステリン」ですが、私達に馴染み深い「コレステロール」は英語です。



コレステロールが発見されたことにより、様々な実験が行われるようになりました。
その中でも、動物実験でコレステロールを多く含む餌を与え続けると”動脈硬化を起こした”という事がわかってきました。


動脈硬化とは、その名前の通り”動脈がかたくなり血液をうまく送り出せなくなる事”です。
コレステロールは動脈硬化の原因になる事が分かったことにより、良いイメージを持たれなくなりました。


しかし、研究が進むに連れてコレステロールは生命に不可欠な物質であり、
コレステロールは体内で4つの重要な働きをしている事がわかってきました。

  1. コレステロールとは、細胞膜を構成する成分の1つ
  2. コレステロールとは、脳の神経線維を保護している
  3. コレステロールとは、ホルモンの原料になる
  4. コレステロールとは、胆汁酸(消化液)の材料になる


>>そもそもコレステロールってなに?4つの基礎知識を押さえよう

コレステロールが高い原因は?

コレステロールが高くなる原因は主に4つあります。

  1. 食生活による原因
  2. 生活習慣による原因
  3. 遺伝的な素質による原因
  4. 病気による原因


これらの原因は、私達の生活の中のちょっとした事だったり、
体質や病気によるモノだったりします。


コレステロールが高い原因を知ることは、
あなたのコレステロールを下げるキッカケに繋がりますよ。

キッカケを見直すことで、もしかしたら次回の健康診断の時は、
コレステロールが下がっているかもしれません。

コレステロールが高くなる原因1:食生活



私達の多くの方が”食生活”が原因で、コレステロールが高くなっています。

肥満や、コレステロールが多い食事、アルコール類の飲み過ぎなどなど、
あなたは、どれか1つでも思い当たる節はありませんか?

肥満による原因

肥満はコレステロールが高くなる原因の一つです。
主に炭水化物(糖質)の摂りすぎは肥満の元になり、コレステロールを高める原因となります。

コレステロールが多い食事が原因

菓子類や油物の食べ過ぎは、コレステロールを高める原因となります。
特に油物は、グッとコレステロールを高めてしまうので注意が必要です。

アルコール類の飲み過ぎが原因

アルコール類の飲み過ぎもコレステロールを高める原因の一つです。

アルコール類は肝臓でアルコールを分解しますが、
アルコールを分解すると、中性脂肪が作り出されてしまいます。

中性脂肪が増えることで、同時にコレステロールも高くなってしまうんです。

コレステロールが高くなる原因2:遺伝的な素質



まれに遺伝的な素質でコレステロールが高い方もいらっしゃいます。
自分だけでなく両親もコレステロールが高いという方は、遺伝的な素質を疑ってみても良いでしょう。

実は遺伝的な素質でコレステロールが高い人って多いんですよね。
その数なんと!200~500人に1人の割合です。

もし、家族の方もコレステロールが高いようでしたら、
一度、家族も含めて、かかりつけ医に相談してみた方がよいでしょう。

コレステロールが高くなる原因3:病気によるモノ



糖尿病など、病気そのものが原因でコレステロールが高くなることがあります。
特に、病気を治すために服用している薬の影響も大きいです。

もし病気によってコレステロールが高くなっている場合は、
かかりつけ医に相談して、問題がないことを確認してみるのが良いでしょう。

>>あなたのコレステロールが高くなる4つの原因とは?

コレステロールが高いままだとどうなるの?

コレステロールが高い事で、様々な病気を引き起こすキッカケになります。

しかし、ほとんどの方が「まだ大丈夫、大丈夫・・・」。
と、コレステロールが高いまま、放っておいてしまうんです。

コレステロールが高いと、どんな病気になるの?

コレステロールが高い事が原因の主な病気は、以下のモノが挙げられます。
  1. 動脈硬化
  2. 脳梗塞
  3. 狭心症・心筋梗塞
  4. 高脂血症

コレステロールが高い事が原因の病気:動脈硬化



動脈硬化とは、その名前の通り”動脈がかたくなり血液をうまく送り出せなくなる事”です。


血液中のコレステロールが増えると、
血管の弾力性がなくなります(つまり、動脈がかたくなる)。


動脈がかたくなると血管の内側がもろくなって、
血管がせまくなったり、詰まったりします。


血管がせまくなったり、詰まったりしてしまうと、必要な酸素や栄養が体にいきわたらずに、
臓器や組織が正しく機能しなくなったり、壊れてしまうことも・・・。


本来、動脈硬化とは体が老化していくにつれて、血管が硬くなるなる老化現象です。
血液中にコレステロールが多いと、動脈硬化をより促進させることになります。


また、コレステロールだけが動脈硬化を引き起こす原因ではありません。
かたよった食事(食習慣)や食べ過ぎ、運動不足による肥満、ストレス、喫煙なども原因です。


特に、かたよった食事(食習慣)は、コレステロールに大きくかかわります。
  • 野菜を食べる習慣がない
  • お肉が好き
  • お菓子や甘いものをよく食べる
  • お酒をよく飲む
など、あなたに思い当たるフシはありませんか?

コレステロールが高い事が原因の病気:脳梗塞



脳梗塞とは、脳の血管が詰まり障害が起きる病気です。
コレステロールが高いと、脳梗塞を引き起こすキッカケになります。


先程、「コレステロールが高いと動脈硬化になる」と説明させていただきました。
動脈硬化とは、血管がせまくなっている状態です。


特に、脳の血管がせまくなると、血のかたまりが詰まる”血栓”ができてしまいます。
血栓ができると、脳の血液の流れが悪くなり、脳に障害を引き起こします。


脳の血液の流れを止めてしまう血栓ですが、コレステロールがかたまってできるものがあります。
コレステロールが原因の血栓は、コレステロールが高ければ高いほどできやすきなります。

コレステロールが高い事が原因の病気:狭心症・心筋梗塞



狭心症や心筋梗塞は、心臓を取り巻く”冠動脈”の血液の流れが悪くなる事で引き起こります。
冠動脈とは、心臓の筋肉に血液を送り込むための血管です。


狭心症は、冠動脈の血流が悪化し、心臓が一時的に酸欠になっている状態です。
心筋梗塞は、冠動脈の血流がほとんど止まってしまい、心臓の筋肉が壊れている状態です。


つまり、冠動脈の血流が悪くなると、血液に含まれている酸素が心臓に届きにくくなり、
狭心症や心筋梗塞が引き起こるキッカケになります。


冠動脈の血流が悪くなるのは、血管が狭くなり血流の量が減ってしまう事が原因です。


血管が狭くなるのは、血液中のコレステロールが原因で引き起こる”動脈硬化”が原因です。
動脈硬化は、血管がせまくなったり、詰まったりします。

血液中にコレステロールが多いと、動脈硬化をより促進させることになります。

コレステロールが高い事が原因の病気:高脂血症



高脂血症とは、食事から体の中に入ってくる脂質の量が多くなりすぎていて、体の中で脂質の流れがうまく調節できなくなり、血液中のコレステロールが多くなりすぎている状態です。


よく、コレステロールが高いと血液がドロドロになるって言われていますが、
医学的に言うと「高脂血症」の事です。


高脂血症は自覚症状がないため、そのままにしておくと動脈硬化を悪化させます。
動脈硬化が悪化すると、体中で血管がせまくなったり、詰まったりしてしまいます。


つまり、脳の血管の動脈硬化が進めば脳梗塞、心臓の冠動脈なら狭心症が起きやすくなります。
放置しておくと、さまざまな病気を引き起こす原因となります。

コレステロールを下げる3つの方法

コレステロールを下げる方法は、主に3つあります。

  1. 食事療法
  2. 運動療法
  3. 薬による治療


どれも一般的に知られている方法ですよね(汗)
しかし、この3つの方法で確実にコレステロールを下げられるということです。

コレステロールを下げる方法1.食事療法

私達の体が必要とするコレステロールの量は、1日に1~2gです。


食事のなかのコレステロールが直接体に吸収されるのは、
必要とされる量の約30%ですが、残り70%はおもに肝臓で合成されます。



「なんだ、食事からコレステロールが吸収されるのは30%だけじゃないか」
と、あなたは思われたかもしれません。


しかし!肝臓で合成されるコレステロールの原料は、脂質、糖質、たんぱく質です。


もちろん、これらは食事から摂取されるものですので、
食事に気をつけないと、肝臓で合成されるコレステロールの量が増加してしまいます。


つまり、私達のコレステロール値を改善するには”食事”が大切なんです。
そして、コレステロールを下げる食事のポイントは大きく分けて2つあります。

1.食事のエネルギーを摂りすぎないこと

1つめは、食事のエネルギーを摂りすぎないことです。


食事から必要以上にエネルギーを摂りすぎると、余ったエネルギーが肝臓で中性脂肪として蓄えられて、血中の中性脂肪も増えてしまいます。


中性脂肪が増えると、HDLコレステロールが減り、LDLコレステロールや超悪玉コレステロールが増える原因となります。

>>本当に悪玉?LDLコレステロールって何かご存知ですか?

2.コレステロールを上げる食品を摂りすぎないこと

2つめは、コレステロールを上げる食品を摂りすぎないことです。


食べ物から摂取するコレステロールは、1日に必要とされる量の約30%で、
残り70%は肝臓で合成されます。


肝臓で合成されるコレステロールの量は、通常は調整して対処していますが、
常にコレステロールを多く含むものを食べていると、肝臓が調整できなくなってしまいます。


つまり、肝臓で作られるコレステロールの量が増加し、
コレステロールが常に高い状態になってしまいます。

コレステロールを上げる食品と下げる食品一覧

コレステロールを上げる食品や下げる食品は、
食品に含まれている油脂に含まれている飽和脂肪酸に左右されます。


たとえば、コレステロールを上げる飽和脂肪酸は、牛や豚、鶏などの油脂やバターなどに含まれています。
コレステロールを下げる不飽和脂肪酸は、植物油や魚の脂肪に含まれています。


また、コレステロールを多く含む食品と、コレステロールを下げる食品を表にまとめてみました。

  • コレステロールを上げる食品一覧表
コレステロール量
鶏卵1個 210mg
うなぎの蒲焼1串100g 230mg
鶏レバー60g 222mg
たらこ1/2腹 140mg
すじこ20g 102mg
ししゃも3尾 191mg
スルメイカ1/2杯(100g) 270mg
車エビ2尾80g 136mg
ゆでダコ80g 120mg
(日本食品標準成分表2010より)

  • コレステロールを下げる食品一覧表
おひたし
焼き魚
ひじきの煮物
五目豆
味噌汁
納豆
酢の物
麦ごはん

コレステロールの食事療法はどれくらいで効果がでるの?

食事療法でコレステロールを下げたい人は、どれくらいで効果がでるのか気になりますよね。
焦る気持ちはわかりますが、食事療法の効果には個人差があります。


まず、なぜコレステロール値が上がったのか生活を見直し、
食事に問題があれば改善を試みます。


適度な運動と食事療法を実戦すれば、
一般的に1ヶ月ほどで効果が現れるとされています。


しかし、肥満している場合は体重を落とすとコレステロールも下がるため、
遅い方でも3ヶ月ほど続けていると効果がでます。



どうしても、なかにはどうしても下がらないという方もいます。
そういった方は、食事療法だけでは効果が出にくいため、薬物療法が必要になる場合があります。

>>コレステロールを下げる食事のポイントは?タイプ別の食事療法まとめ

コレステロールを下げる方法2.運動療法

コレステロールを下げる方法として「運動療法」があります。
運動療法といっても、激しい運動や難しいことをする必要はありません。


運動は週3回程度、1回20分程度の”有酸化運動”を行うように、まずは心がけることです。


有酸化運動は20分以上続けないと、脂肪を燃やすことができません。
脂肪はLDLコレステロールを増やす原因になります。


20分の有酸化運動でしたら、木の葉からチラッと見える光を浴びながら、
心地の良い風を感じるウォーキングがオススメです。


汗をかいて汚れても良い服と、歩きやすい靴さえあれば始められますので、
時間を見つけて取り組まれてみてはいかがでしょうか?

コレステロールを下げる方法3.薬による治療

コレステロールを下げる方法として、医師から処方された薬を服用する場合があります。
しかし、薬には副作用が付きものです。


コレステロールを下げる薬には、様々な種類があるそうですが、
今現在は、以下の3つの薬が主流となっています。
薬の効果
1.スタンチ系の薬剤 肝臓で合成されるLDLコレステロールを抑制する
2.胆汁酸排泄促進剤 胆汁酸の排泄を促進させ、間接的にコレステロール値を減らす
3.コレステロール吸収阻害剤 コレステロールが体内(腸)で吸収されるのを抑制する

1~3のコレステロールを下げる薬は、
医師が処方する必要があると判断した時に処方してくれます。


また、ある程度の効果が実証されているため、
今すぐコレステロールを下げる必要がある場合に使われるケースがあるようです。


コレステロールを下げる薬として、特によく使われるのが「スタンチ系の薬剤」です。
しかし、スタンチ系の薬剤には、いくつかの副作用が報告されています。

コレステロールを下げる薬の5つの副作用とは?

コレステロールを下げる薬の一つ「スタンチ系の薬剤」ですが、
5つの副作用が報告されています。


ただし、飲み人の体質などによって個人差があり、
副作用の出方にも違いがあります。
副作用
1.横紋筋融解症 骨格筋の細胞が溶けたり壊死してしまい、
手足や肩・腰などの筋肉にシビレや痛みの症状がでる
2.末梢神経障害 全身の末梢神経に影響を及ぼし、
手足に力が入らなくなったり、シビレや感覚がなくなる
3.筋疾患 筋力が低下し、筋肉を思い通りに動かせなくなる
4.肝機能障害 肝臓が正常に機能しなくなる
5.血小板減少症 血液中の血小板が減少し、血が止まりにくくなる

>>危ない!コレステロールを下げる薬には5つの副作用がある?!

忙しい人こそ見て欲しい!コレステロールを下げる方法

「食事療法」や「運動療法」でコレステロールを下げる努力は必要です。
とはいえ、いきなり「食事療法」や「運動療法」でコレステロールを下げるのは一苦労です(汗)


特に、今までの習慣って、なかなか変えることできないですよね~。
(特に食べ物を我慢するのはツライ!)


私の場合、かかりつけ医から、「まずは野菜を多く摂る事」をオススメされました。



でも、コンビニのサラダは添加物が多く含まれてそうだし、
また、自分で野菜を買ってサラダを作るのは面倒くさい!


そこで、私はサントリーから販売されている「緑でサラナ」を試しに飲んでみることにしました。

>>私が緑でサラナを飲んで感じた驚きの効果とは?【口コミ体験談】

緑でサラナの効果でコレステロールを下げられる理由

私は緑でサラナを2ヶ月間飲み続けることで、コレステロールを下げることができました。
なぜかというと、緑でサラナのSMCSの働きが関係しています。


SMCSとは、ブロッコリーやキャベツなどの”アブラナ科野菜”に多く含まれる天然アミノ酸の一種です。




そして、コレステロールを下げるのと同時に、
緑でサラナは野菜不足も補うことができます。






私は緑でサラナを1日2本飲んでいました。
つまり210gの野菜を十分に摂れていた事になります。


コレステロールを下げたいからと言って、
ブロッコリーやキャベツを毎日食べるのは大変です。


最近は野菜の値段も高騰していますし、
いくらコレステロールを下げられるからといっても経済的には優しくありません(汗

緑でサラナの効果を感じるための欠点!

緑でサラナはコレステロールを下げる効果があるとはいえ、実は欠点があるんです。


緑でサラナの欠点は”味”です。


緑でサラナの公式サイトでは、”甘すぎない自然の甘さ”と書かれていますが、
私が感じた、緑でサラナの味は「セロリの風味」が強くでていました。


また、緑でサラナを口に入れると、歯で噛めるほどドロドロしています。
例えるなら、100%トマトジュースのような感じですね。


つまり、セロリが苦手な方やドロドロっとした食感が苦手な方は、
緑でサラナは飲みにくいかもしれません。



しかし、緑でサラナを1本飲むことで、8種類の野菜と2種類の果物の約105gの野菜を摂取できるので、
1日の野菜不足分を、十分に補うことができます。


また、緑でサラナは国から特定保健用食品「トクホ」の認定を受けているので、
安全面も安心して飲むこともできます。

※トクホとは、国(消費者庁)から効果の有効性・安全性・品質等に関する審査の許可を受けた、健康維持増進に役立つ商品です。

緑でサラナの効果まとめ

  • 緑でサラナはSMCSの効果でコレステロールを下げることができる
  • 緑でサラナは1日の野菜不足分を補うことができる
  • 緑でサラナを2ヶ月間飲み続けることで、実際にコレステロールが下がった(体験談)
  • 緑でサラナの味はセロリの風味で、人によっては飲みにくく感じる
  • 緑でサラナは国から特定保健用食品「トクホ」の認定を受けている
  • 緑でサラナは長年愛されている商品
  • 緑でサラナの飲み始めはコレステロールが高めだったのがキッカケ

緑でサラナを始めて知った時は、本当に効果があるのか正直疑っていました。
しかし、実際に使ってみると、効果があって驚きましたね。



また、緑でサラナは、あなただけでなく家族みんなで飲むことができます。
つまり、家族みんなのコレステロールの悩みから開放されます。


緑でサラナを使うことによって、あなたのコレステロールを下げることが出来れば、
家族みんながコレステロールの悩みから開放されて、健康になることができますよ。


2016年12月現在、緑でサラナは公式サイト限定で3大特典付きのキャンペーンを実施しています。
  • 特典1:緑でサラナの価格が10%OFF!(通常価格6,000円[税抜)が、5,400円[税抜]に!)
  • 特典2:通常300円]税込]の送料が無料
  • 特典3:サンスター独自の健康に関する情報が満載の「健康読本」をプレゼント!
※これらの特典は特別キャンペーン中だけの限定です。


緑でサラナの公式サイトはコチラです>>

コレステロールを下げる!緑でサラナはコチラ


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